毛根だけにダメージを与えるので安心!?医療脱毛の種類をご紹介!

医療脱毛はレーザー脱毛だけではありません

医療脱毛は病院で行われている脱毛の総称です。

医療脱毛と聞いてレーザー脱毛をイメージする人は多いのではないでしょうか。

絶縁針脱毛は医療脱毛の一つ、毛穴に絶縁体が付いた針を挿入してから、針に電流を流します。

電流は極わずかな量になるので感電などのリスクはありませんし、絶縁体は電気を通さないので肌へのダメージもありません。

被絶縁体は針先などであり、毛を生やす組織に電流を与え続けると、電流は熱に変換が行われます。

熱照射で組織を破壊するので、肌へのダメージもなく脱毛が出来ます。

さらに、絶縁針脱毛は産毛や白髪、金髪など、毛の種類を問わず脱毛効果を期待する事が出来るのも特徴です。

但し、毛穴に針を挿入しなら脱毛を行うため、レーザー脱毛と比べると時間が掛かります。

レーザー脱毛は脱毛に終わりがあります

渋谷エリアは交通の利便性が多いなど、レーザー脱毛が可能なクリニックが多数あります。

レーザー脱毛は一度に広範囲の脱毛が可能になるので時間を掛けずに脱毛したい人からの人気を集めています。

永久脱毛を考えた場合、数か月毎に通院が必要になるので、乗り換えが便利な渋谷駅近くにクリニックがあると通いやすさも高くなります。

尚、渋谷エリアは脱毛サロンのお店も多数ありますが、医療脱毛の場合は永久脱毛が可能になるので、脱毛に終わりがあります。

これは脱毛サロンの美容脱毛との違いの一つではありますが、2年~3年の中で脱毛を繰り返せば、通院が不要になる、これが永久脱毛です。

渋谷医療脱毛施術では治療前に医者から治療方針や費用、治療期間など詳細な説明があるので安心して施術ができます。